トップページ > 価格の下落時でもチャンス

価格の下落時でもチャンス

証券CFDでは価格が下落しているときでも儲けるチャンスがあります。それは空売りすることができるからです。空売りというのは今持っていない株を証券会社から借りて、売って後に買って返すという感じです。

例えば、証券会社から一株10,000円の株を借りてきて売るとします。この売った株が値段を下げていって9,000円になった時に買って証券会社に返せば1,000円の利益が出るというわけです。

逆に空売りした株が11,000円になってしまえば1,000円のマイナスとなってしまいます。

この空売りができるから証券CFDは、相場が悪く価格が下落しているときでも利益を出せるというわけなのです。

証券CFDの取り扱い業者

日本で浸透していない原因の一つに証券CFDを取り扱っている証券会社が少ないということがあげられます。お勧めなのは「ひまわり証券」と「CMC Markets Japan」の2社です。

ひまわり証券
ひまわり証券では国内で初めて証券CFDを取り扱った業者です。証券CFD取引専用のトレードツールである「パワートレーダー2.0」は操作性やリアルタイム性に優れています。
リスク管理もしっかり行われている会社なので安心して取引することができるでしょう。
高亜開設・詳細はコチラ
CMC Markets Japan
CMC Markets Japanの証券CFDはレバレッジが100倍となっています。
レバレッジは大きければその分リスクも大きいですが自分でちゃんと管理でき、取引基準が定まっている方なら魅力できな数字でしょう。
口座開設・詳細はコチラ
証券CFDの特徴
取り扱い業者